• 那天在车站

    听见一阵喧哗声 转身一看

    是个佝偻着身躯的老婆婆  吃力的背起她不能负荷的行李  艰难的爬楼梯

    那一瞬间   眼泪都要掉了

    那一瞬间  错认是我家奶奶   突然好心疼

    我想我家奶奶了

    那个天天吃了就去玩  闯祸又总跟我闹嘴的奶奶

    那个我出国那天都不知道我要去哪里  哭着拉住我问我怎么拖这么多行李  今晚回家吗 的奶奶

  • 2009-06-25 6月 --- 7月 - [【 刺 桐 】]

    6月  到  7月

    持续1个月的梅雨季节

    潮湿的空气也弄潮了我的心情

    不知向谁倾诉

    我想哥哥 跟 熊熊 已经差不多被窝烦透了

    所以这次我没有打电话给哥哥 也没发 E-MAIL给熊熊

    但是我知道你们会常来这座座  读读我的心情的  对不

     呵呵  变相  倾诉…………

     

     

    6月的信箱  承载着我满满的期望

    学校推荐我拿一年60万的奖学金  马上就要邮送审查结果了  祈祷中……

     

     

    7月初就要搬家了 

    我终于可以有自己一个人的家了  好兴奋  房子 我相对满意

    可恶的前房东  用搬家威胁我给他加房租

    她威胁错人了  我是无根的   野草的命运  注定是要飘摇

    我紧急托中介找了现在的房子  头期18万  是前房租的几十倍

    够我往返中国3次的价格

    但是我热意花了   就是一分都不给那可恶的房东

     

     

    7月的我  好忙好忙

    我有好多试要考  还有好多论文要写   还要搬家   要上班  要上课

    我可是留学生阿   都不给点特权  论文少写1000字左右

    脑汁要绞干了哦

     

     

    最近身体很不好

    2年前在家吃的那几只兔子  几只鸭子 

    我想早在1年半前消耗光了  因为我已经奄奄一息了1年多了

    就连座着上课  黑板都会转  

    就别说躺着后起床的拿30秒   昏天暗地

    我跟我店里的大婶  花姐说  我最近快死了  晕忽忽

    花姐安慰我说  要不然怎么这么美 

    女人就要像林黛玉一样  柔柔诺诺的   才迷人

    大家不都没让我干重活

    是吗   这么说  还要感谢这病病殃殃的我

     

     

  • いつも 想ってた

    ずっと あなたに伝えたっかた

    でも いいだせなくて

    胸の奥に しまったままだった

    とても大切な

    わたしの 気持ち

    あなたへの 愛

    そして 愛をかこむ

    たくさんの 想い

    たとえば それは 感謝

    この人生で

    あなたに 出会えたことへの

    たとえば それは 喜び

    あなたと 気持ちが 通い合ったことの

     

    そう それに 

    特別な ありがとう

    あなたが いてくれる

    そのことに

    あなたが いる

    そう思う と

    胸に 明らかりが ほわりと灯って

    不安や怖れで

    凍りそうになっていた

    心が 溶ける

    一人で寂しいときも

    あなたを思う

    元気になれる

    きっと だいじょうぶ

    がんばれる まえに進める

     

    出会いは不思議

    生まれてから ずっと

    人は いろいろな出会いを

    重ねて生きるけど

    出会ったすべての人と

    わかり合えるわけじゃない

    いっしょにいっても

    心はすれちがうばかり

    ひとりでいるより

    さびしいことだってあった

    悲しい思いも ずいぶんしたし

    つらかったり くやしかったり

    ため息ばかりがつづくときもあった

    人とのかかわりは

    喜びよりも 苦しさのほうが多い

    そんな気もして………

    だからこそ 

    結ばれる絆は

    奇跡のようなもの

    きっと 天のくれる贈り物

    ひとりじゃないって

    今は 思える

    出会いや 絆を

    縁と呼ぶのなら

    この縁は わたしの宝物

    だから ありたっけの愛をこめて

    伝えたい

     

    あなたが 大切

    なによりも

     

    あなたを 想ってる

    どんなときでも

    あなたはいつでも ひとつの光

    わたしにとっての 輝きだから